泥スッキリ本舗 黒土専用洗剤 泥スッキリ303 (1.3kg) 130回分
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1234TOTAL
七次台ジャガーズ00011
富里Rエンゼルス湯楽城00358

《戦績》

一塁打:はるまさ1

二塁打:なし

三塁打:なし

本塁打:なし

 

盗塁:はるまさ1、ひろと1

投手:さとしーしょうき/はるとーさとし

 

【所感】

 第4回関東学童予選初戦。開会式後、2試合目のプレイボール。相手は、富里Rエンゼルス湯楽城。

 昨年度、Cチームでは、ロッテ旗予選の3回戦(4対2で勝利)、9月の練習試合(8対3で敗北)で戦った相手です。

 

 初回、振り逃げで出塁したひろとが2盗を決め、次打者のピッチャーゴロの隙に一気に本塁を狙うもタッチアウト!先制点を逃します。相手も隙のない守備です。

 先発はさとし。先頭バッターにセンタ前ヒットで出塁を許すも、ストライク先行で力みのない投球で落ち着いた立ち上がりでした。

 2回も互いに無得点。コントロールの良い相手ピッチャーを前になかなか出塁ができません。2回裏には、ライトあおとがライトゴロ、ライトフライの2つを確実にアウトにするプレーで先制点を与えません。はるまさも落ち着いたプレーでショートゴロを捌きます。

 試合が動いたのは3回。守備の小さなミスに相手のクリーンナップに長短打を許し、3点のリードを奪われます。

 4回表、先頭はるまさが内野安打で出塁するも後続が続かず、1点を返すのみ。

 4回裏、先頭をエラーで出塁を許すと、ヒット、フィルダースチョイスも絡み、ここで、はるとに継投。流れを断ち切りたいところですが、勢いに乗った相手を食い止めることができず、この回、計5失点。4回終了7点差コールドで試合終了。

 大きな実力差があったかどうかはわかりませんが、細かな、小さなミスの差が大きな点差につながることを改めて感じた試合でした。その小さな綻びに選手一人一人が気付けているか、どうすれば防いでいけるかをチームとして、個人として課題を見つけ、次につながる試合だったと言えるようにしていきたいと思います。

 

[審判](前審)

 山本コーチ、横田 

 

[スコア]

 山本さん

 

 

横田

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